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小林清親 池の端花火

商品NO. A1-90-356
タイトル 池の端花火
作者 小林清親
年代 明治14(1881)年
状態
優 
サイズ 35.5×23cm
価格 SOLD

展覧会のため発送は2月16日以降になります。

小林清親(こばやしきよちか)
弘化4年(1847)〜大正4年(1915)
浮世絵師。別号に方円舎・真生楼などがある。特に師は無く、下岡蓮杖・河鍋 暁斎 に親交し、柴田是真との交流もあった。また明治7年前後にはワーグマンの下で一時洋画を学んだ。洋画の手法を取り入れた新様式の錦絵「光線画」を編み出した。また風刺画も手掛け、後年は肉筆画も多く描いた。

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