小林清親 浜町より写両国大火 明治四年一月廿六日出火
| 商品NO. | A1-101-043-10 |
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| タイトル | 浜町より写両国大火 明治四年一月廿六日出火 |
| 作者 | 小林清親 |
| 年代 | 明治14(1881)年頃 |
| 状態 | 穴,シミ,擦れ,破れ |
| サイズ | 36×24cm |
| 価格 | 15,000円(税込) |
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小林清親(こばやしきよちか)
弘化4年(1847)〜大正4年(1915)
浮世絵師。別号に方円舎・真生楼などがある。特定の師につくことはなかったが、下岡蓮杖、河鍋 暁斎 と親しく、柴田是真との交流もあった。また明治7年(1876)前後にはワーグマンの下で一時洋画を学んだ。洋画の手法を取り入れた新様式の錦絵「光線画」を編み出した。また風刺画も手掛け、後年は肉筆画も多く描いた。













