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芳滝 仮名手本忠臣蔵  十一段目

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商品NO. A1-94-526-11
タイトル 仮名手本忠臣蔵  十一段目
作者 芳滝
状態
サイズ 25.2×37.5cm
価格 17,000円(税込)
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芳滝(よしたき)
天保12年(1841)〜明治32年(1899)
浮世絵師。画号は一養斎・一養亭・寿栄堂・里の家・豊玉など。歌川芳梅のもとで 役者絵美人画 を制作し、「上方最後の浮世絵師」と称された。また『大阪錦絵新聞』の挿絵や、婦人風俗の絹本画、《堺名所案内》のような 風景画 も手がけた。