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土屋光逸 増上寺の雪

商品NO. A1-98-064-02
タイトル 増上寺の雪
作者 土屋光逸
年代 昭和8年(1933)
状態 シミ,焼け
サイズ 26.5×39.5cm
価格 SOLD
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土屋光逸(つちやこういつ)
明治3年(1870)〜昭和24(1949)

浮世絵師・版画家。16歳のとき小林清親に入門し、以後30年間小林家で家族同然の暮らしを送る。師に倣ったあたたかい色彩が特色であり、風景浮世絵においては優しく美しい光や水面を表現した。また日清戦争の際には、講和の様子を描いた三枚続の錦絵の制作も行った。